AI画像生成ツールの比較と選び方|商用利用・料金・無料の範囲で選び分ける
この記事は2026年8月15日に各サービスの公式ページと利用規約で確認した内容です。 料金・機能・上限・規約は改定されるため、申し込み前にリンク先の最新の条件も確認してください。金額は公式ページの表記どおりに、通貨と税の扱いを添えて記載しています。
結論:AI画像生成ツールは「どこで動かすか」で3種類に分かれる
AI画像生成ツールとは、文章で書いた指示から画像を作るソフトやウェブサービスの総称です。ただし、この言葉でひとまとめにされている道具は、「ブラウザで完結するもの」「自分のPCで動かすもの」「契約済みのチャットAIに付いている画像機能」の3種類に分かれます。動く場所が違うと、料金の数え方も、商用利用の可否がどこに書いてあるかも変わります。
| 種類 | どこで動くか | 始めるまでにやること | 商用利用の可否を決めるもの |
|---|---|---|---|
| ブラウザ完結型 | 提供元のサーバー | アカウント登録と支払い方法の設定 | 契約したサービスの規約と、そこで使うモデル |
| ローカル実行型 | 自分のPC(画像処理用のGPUを積んだもの) | モデルの入手とソフトの環境構築 | 使うモデルのライセンス |
| チャットAIの画像機能 | 提供元のサーバー | 契約済みなら追加の作業はない | 契約中のプランの利用規約 |
この分け方が効くのは、「このツールで作った画像を仕事に使ってよいか」という質問の答えが、3種類で別々の場所に書いてあるからです。ブラウザ完結型なら契約したサービスの規約、ローカル実行型なら使うモデルのライセンス、チャットAIなら契約中のプランの規約を読むことになります。ツール名から探しはじめると、この違いが最後まで見えません。

同じ整理は文章側の道具でも成り立ちます。用途で道具が別物になる考え方はAIライティングツールを生成・校正・量産の3種類に分けて比べた記事でも使いました。先に片付けたい作業を一文にする手順は道具ではなく作業から決める考え方にまとめています。
ブラウザ完結型:その日から使えるかわりに、料金は「使った時間」で増える
ブラウザ完結型は、提供元が用意した画面で生成する方式です。**PCの性能を問われないかわりに、月額だけでは総額が決まりません。**使った時間や生成した量で加算される料金があるためです。
たとえばConoHa AI Canvas(GMOインターネットグループ)は、ブラウザからStable Diffusionを動かせるサービスで、料金は「基本料金+WebUIを使った分」の形になっています。2026年8月15日に公式の料金ページで確認したプランは次のとおりです。
| プラン | 基本料金(月額・税込) | WebUIの無料時間 | ストレージ容量 |
|---|---|---|---|
| エントリー | 1,100円/月 | 10時間 | 30GB |
| スタンダード | 4,378円/月 | 50時間 | 100GB |
| アドバンス | 9,878円/月 | 100時間 | 500GB |
無料時間を超えた分は6.6円/分が加算されます。公式ページの表示価格はすべて税込みです。エントリープランには「まずはお試し!」と添えられていますが、基本料金は発生するので、無料で始められるサービスではありません。

この形の料金は、**月額よりも「1か月に何時間触るか」で総額が決まります。**試作を延々と回すのか、方向が決まってから短時間で仕上げるのかで、同じプランでも請求額が変わります。試す前に、1か月に使う時間の見当を粗くでも立てておくと、プランを選び直す手間が減ります。

操作画面はAUTOMATIC1111とComfyUIが用意され、LoRAの学習に使うKohya SSも提供されています(Kohya SSはエントリープランでは使えません)。Checkpointモデルはあらかじめ入っているものがあり、それ以外を使う場合は自分で入手してインストールする形です。ここが、あとで説明するローカル実行型と地続きになっている部分です。
そして、このサービスで最も見落とされやすいのが権利の扱いです。公式のサービス仕様ページには次のように書かれています。
商用利用に関しては使用するCheckpointモデルファイルにより異なります。当サービスや使用するCheckpointモデルの利用規約等を確認いただき、自己責任のうえご利用ください。
つまり、契約したサービスが商用利用を許すかどうかではなく、その中で選んだモデルが何を許しているかで決まるということです。ブラウザで完結する手軽さと、権利を自分で確認する必要があることは別の話になります。
出典:ConoHa AI Canvas 料金、ConoHa AI Canvas サービス仕様(いずれも2026年8月15日確認)。
環境構築なしでStable Diffusionの画面を触ってみたい段階なら、月額の一番低いプランから条件を確かめられます。
同じブラウザ完結型でも、Midjourneyは料金の数え方が違います。公式のプラン比較ページで確認できた4つのプランは次のとおりです。
| プラン | 月払い | 年払い | Fast GPU Time | Stealth Mode |
|---|---|---|---|---|
| Basic | $10 | $96($8/月) | 3.3時間/月(200分) | なし |
| Standard | $30 | $288($24/月) | 15時間/月 | なし |
| Pro | $60 | $576($48/月) | 30時間/月 | あり |
| Mega | $120 | $1,152($96/月) | 60時間/月 | あり |
米ドル建てで、税の扱いはこのページには書かれていません。年払いにすると20%引きになり、代わりに1年分を前払いします。Fast GPU Timeを使い切ったあとも、Standard以上のプランなら待ち時間の長いRelax Modeで画像を作り続けられます。追加のGPU時間は$4/時で買い足せます。
ここで契約前に読んでおきたいのが、Stealth Modeが Pro と Mega にしかないという点です。公式の利用規約には、既定では作った画像が他の利用者から見える状態になると書かれています。
By default, Your Content is publicly viewable and remixable. (既定では、あなたのコンテンツは公開され、他の人がリミックスできる状態になります)
社外に出す前の案や、取引先から預かった素材をもとにした画像を扱うなら、この条件はプラン選びに直結します。
出典:Comparing Midjourney Plans、Midjourney Terms of Service(いずれも2026年8月15日確認)。
なお、ブラウザ完結型にはAdobe FireflyやCanvaもあります。今回はAdobeの料金ページとCanvaの料金ページを取得できなかったため、本記事では両者の金額や条件を書いていません。Adobe Fireflyの公式サイトとCanvaの料金ページで直接確認してください。
ローカル実行型:モデルを自由に選べるかわりに、ライセンスも自分で読む
ローカル実行型は、モデルのファイルを自分のPCに置いて動かす方式です。生成のたびに課金されないかわりに、画像処理用のGPUを積んだPCと、環境構築の手間が必要になります。
必要な機材のイメージは、クラウド側の説明を裏返すと分かりやすくなります。ConoHa AI Canvasは自社の売りとして「ハイスペックPCは不要」「NVIDIA最新GPU搭載のクラウド環境」を挙げています。裏を返せば、手元でやるならその部分を自分で用意することになります。

料金より重要なのがライセンスです。Stable Diffusionを開発するStability AIは、モデルの利用条件をCommunity Licenseとして公開しており、対象にはStable Diffusion 3.5 SuiteやSDXL Turboなどが含まれます。公式のライセンスページによると、年間売上が100万米ドル未満の個人・組織であれば、商用目的でも無料で使えます。これを超える組織はEnterprise License(個別見積もり)が必要になると案内されています。
つまりローカル実行型は「ソフトが無料だから何をしてもよい」ではなく、組織の規模で条件が切り替わる設計になっています。個人や小規模な事業なら無料の側に入りますが、会社の売上が伸びた時点で確認し直す項目です。

もうひとつ注意したいのは、モデルは1種類ではないという点です。同じソフトで動かすCheckpointモデルは配布元ごとに条件が違うので、モデルを差し替えたら、そのモデルの条件を読み直す必要があります。ConoHa AI Canvasが「使用するCheckpointモデルにより異なります」と書いているのと、実質的に同じ話です。
出典:Stability AI Licensing、ConoHa AI Canvas サービス仕様(いずれも2026年8月15日確認)。
手元のファイルをまとめて処理する道具をどこまで自分で動かすかという線引きは、非エンジニアがファイルを直接扱う道具に任せてよい作業の範囲でも扱っています。
チャットAIの画像機能:追加契約なしで使えるが、上限は会話と共有する
すでにChatGPTやGeminiを契約しているなら、**まず確かめるべきは「今の契約で足りるか」です。**画像専用のサービスを増やす前に、契約中のプランで画像がどこまで作れるかを見たほうが早い場合があります。
ChatGPTの料金ページでは、個人向けにFree・Go・Plus・Proが並び、法人向けにBusinessとEnterpriseが案内されています。画像生成の扱いはプランごとに次のように書き分けられています。
| プラン | 画像生成についての記載 |
|---|---|
| Free | Limited and slower image generation(回数が限られ、生成も遅い) |
| Go | More image creation(Freeより多く作れる) |
| Plus | More complex and accurate image creation(より複雑で正確に作れる) |
| Pro | Unlimited and faster image creation(上限なく、より速く作れる) |
同じページの比較表では、思考を挟んで画像を作る機能(Image generation with Thinking)はPlusとProだけが対象になっています。画像の枚数だけが独立した契約になっているわけではなく、会話や資料の読み込みと同じプランの中に同居しているというのが、この表の読みどころです。
Geminiのプラン紹介ページでは、Googleアカウントがあれば¥0 JPY/月、Google AI Plusが¥725 JPY/月、Google AI Proが¥2,900 JPY/月、Google AI Ultraが最小構成¥14,500 JPY/月と案内されています。いずれも税の扱いはページに書かれていないので、申し込み画面で確認してください。1か月に何枚まで作れるかという数値は、このページには出ていません。

一方で、チャットAIなら何でも画像を作れるわけではありません。Anthropicの公式ヘルプによると、Claudeは画像生成ツールのように写真やイラストを作ることはしません。HTMLとSVGを使って図表・チャート・操作できる図を会話の中に作ることはでき、アップロードした画像を見て分析することもできます。図解が欲しいのか、写真のような絵が欲しいのかで、そもそも道具が変わるということです。
出典:OpenAI「ChatGPT Pricing」、Gemini のプラン紹介ページ、Claude Help Center「Can Claude produce images?」(いずれも2026年8月15日確認)。
3つのチャットAIの性格の違いはChatGPT・Claude・Geminiを用途別に比べた記事で整理しました。契約を1つに絞るか併用するかの判断は、画像機能だけで決めないほうが無駄が出ません。
商用利用の条件は「ツール名」ではなく「モデルと契約」で決まる
商用利用の可否は、**ツールの名前ではなく、使ったモデルと契約しているプランで決まります。**同じ質問を4つの提供元にぶつけると、答えの形がそれぞれ違うことが分かります。
| 確認した規約 | 生成物の権利について書かれていること | 条件が変わる境目 |
|---|---|---|
| ConoHa AI Canvas(サービス仕様) | 商用利用の可否は使用するCheckpointモデルにより異なり、自己責任で利用する | 選んだモデル |
| Midjourney(利用規約) | 法が許す範囲で、作った画像は利用者のものになる | 年間売上100万米ドル超の企業とその従業員はProまたはMegaの契約が必要 |
| Stability AI(Community License) | 対象モデルは商用目的でも無料で使える | 年間売上100万米ドル。超えるとEnterprise Licenseが必要 |
| OpenAI(利用規約) | 入力は利用者のもの、出力も利用者のものとされ、OpenAI側の権利は利用者に譲渡される | 出力の唯一性は保証されない |
Midjourneyの規約には「You own all Assets You create with the Services to the fullest extent possible under applicable law.(適用される法の範囲で、あなたはサービスで作ったアセットをすべて所有します)」とあり、続けて例外として、年間売上100万米ドルを超える企業やその従業員はProまたはMegaに加入していないと所有できないと書かれています。個人で始めて、そのまま会社の仕事に使い回すときに引っかかる条件です。

OpenAIの規約で確認しておきたいのは、所有権とは別に書かれた次の一文です。
Similarity of content. Due to the nature of our Services and artificial intelligence generally, output may not be unique and other users may receive similar output from our Services. (出力は唯一のものとは限らず、他の利用者が似た出力を受け取ることがあります)
所有権があることと、その画像が世界に1枚しかないことは別だという意味になります。ロゴや商品パッケージのように「他と似ていないこと」が価値になる用途では、ここが効いてきます。

日本の著作権法との関係については、文化庁が文化審議会著作権分科会法制度小委員会の「AIと著作権に関する考え方について」(令和6年3月15日)を公表し、その解説として「AIと著作権に関するチェックリスト&ガイダンス」(令和6年7月31日)を出しています。個別の事案がどうなるかは事情によって変わるため、判断に迷う使い方をする場合は、この資料を読んだうえで専門家に相談してください。
出典:Midjourney Terms of Service、OpenAI Terms of use、Stability AI Licensing、文化庁「AIと著作権について」(いずれも2026年8月15日確認)。
広告や販売に使う素材を扱うときの注意の目線は、誇大な訴求を見分けるときの確認手順とも重なります。当サイトがどういう基準で書いているかは運営方針に記載しています。
「無料」の意味が3種類で違うので、数え方をそろえる
「無料で使えるAI画像生成ツール」を探すときは、**その無料が何を指しているかを先に見分けてください。**3種類で意味が違います。
- ブラウザ完結型の無料:無料の枠が付いているか、そもそも有料か。ConoHa AI Canvasは基本料金が必要で、Midjourneyの公式プラン一覧に無料のプランは並んでいません
- ローカル実行型の無料:ソフトとモデルの条件が無料でも、GPUを積んだPCと電気代は自分持ちです
- チャットAIの無料:無料プランにも画像生成は含まれますが、ChatGPTのFreeは「Limited and slower image generation」と案内されています

そのうえで、有料に切り替える判断は無料の範囲で作業が止まった回数で決めると迷いません。月に何度も止まるなら有料に見合い、止まらないなら無料のままで足ります。上限の読み方は分野を問わず同じで、月間の総量と1回あたりの上限を分けて見る考え方は文字起こしツールでも共通です。
もう1つ、周囲に聞いて済ませにくい事情もあります。総務省「令和7年版 情報通信白書」によると、2024年度調査で日本の個人の生成AI利用率は26.7%で、2023年度調査の9.1%から伸びたものの、まだ3割に届いていません。社内や身近に使っている人が少ない前提で、公式ページを自分で読む段取りにしておくほうが確実です。
出典:ConoHa AI Canvas 料金、OpenAI「ChatGPT Pricing」、総務省「令和7年版 情報通信白書」個人におけるAI利用の現状(いずれも2026年8月15日確認)。
日本語のプロンプトと、選ぶ順番
日本語の指示がどこまで通るかは、料金ページには書かれていないことがほとんどです。**公式の説明を探すより、無料の範囲か最小のプランで自分の言葉を通したほうが早く分かります。**同じ指示文を各ツールに入れて、出てきた画像を並べれば、言い回しの通り方の差はその場で見えます。

比較表を眺めても決められないときは、次の順に条件を1つずつ確定させてください。
- 作りたい画像を一文で書く(例:商品ページの背景に使う、文字の入らない無地の写真風画像を月10枚)
- 3種類のどれに当たるかを決める(ブラウザ完結型/ローカル実行型/今の契約に付いている画像機能)
- 商用利用の条件を、契約するプランのページで読む(サービスの規約とモデルのライセンスの両方)
- 同じ指示文を入れて出力を比べる(ツールごとに別の指示を入れると比べられません)
- 人が直す時間まで含めて計る(生成が終わった時点ではなく、出せる状態になった時点まで)
3番目を後回しにすると、気に入った出力が出てから使えないと分かる順序になります。指示文そのものの書き方はプロンプトの書き方の4つのコツにまとめました。店舗やサービスの集客に使う画像を含めて考えるなら、自分でできるAI集客の手順も合わせて読んでください。
よくある質問
AIで生成した画像を、そのまま仕事に使ってよいですか。
使う道具によって条件が変わるため、契約するプランの規約とモデルのライセンスを両方読む必要があります。たとえばConoHa AI Canvasは、商用利用の可否は使用するCheckpointモデルにより異なると案内しています。Midjourneyは法が許す範囲で利用者が所有すると規約に書いていますが、年間売上100万米ドルを超える企業とその従業員はProまたはMegaの契約が条件です(いずれも2026年8月15日確認)。
無料で使えるAI画像生成ツールはありますか。
チャットAIの無料プランに画像生成が含まれています。ChatGPTのFreeプランは「Limited and slower image generation」と案内されており、回数が限られ生成も遅い扱いです。ローカル実行型のモデルにも、Stability AIのCommunity Licenseのように年間売上100万米ドル未満なら商用でも無料で使えるものがありますが、動かすPCは自分で用意します。
ChatGPTやGeminiを契約していれば、画像生成の専用ツールは要りませんか。
用途によります。文章の相談のついでに画像を作る使い方なら、契約中のプランで足りることがあります。一方で、モデルを差し替えたい、生成した画像を他人に見えない状態にしたい、大量に作りたいといった条件が出てくると、専用のサービスやローカル実行型が候補に入ります。まず今の契約で上限に当たるかを1か月試してから足すと、契約が増えすぎません。
Claudeで画像を作れますか。
Anthropicの公式ヘルプによると、Claudeは画像生成ツールのように写真やイラストを作ることはしません。ただしHTMLとSVGを使って、図表・チャート・操作できる図を会話の中に作ることはでき、アップロードした画像を見て分析することもできます(2026年8月15日確認)。写真風の絵が必要なら別の道具、説明用の図が必要ならこの機能、という切り分けになります。
会社で使う場合に、個人利用と違う点はありますか。
売上規模で条件が変わる規約があります。Midjourneyは年間売上100万米ドルを超える企業とその従業員に対してProまたはMegaの契約を求めており、Stability AIのCommunity Licenseも年間売上100万米ドルを超える組織にはEnterprise Licenseを案内しています。加えて、Midjourneyは既定で生成物が公開される仕様なので、社外に出す前の素材を扱うならStealth Modeのあるプランかどうかも確認する項目になります。
まとめ
- AI画像生成ツールは「ブラウザ完結型」「ローカル実行型」「チャットAIの画像機能」の3種類に分かれ、料金の数え方も規約の読み先も違う
- ブラウザ完結型は月額だけで総額が決まらない。ConoHa AI Canvasは基本料金+WebUIの利用分、Midjourneyはプランごとの時間で決まる
- ローカル実行型はモデルのライセンスが本体。年間売上100万米ドルという境目が複数の提供元に出てくる
- チャットAIの画像機能は会話と同じプランに同居している。Claudeのように写真やイラストを作らないサービスもある
- 商用利用は「ツール名」ではなく「使ったモデル」と「契約しているプラン」で決まる
選ぶ順序は、作りたい画像を一文にする → 3種類のどれかを決める → 契約するプランで商用利用の条件を読む → 同じ指示文で出力を比べる → 手直しの時間まで計るです。
ほかのツールやスクールの比べ方はツール・スクール比較のカテゴリーに、実際の使い方や導入の手順は導入手順・活用事例のカテゴリーに置いています。